借換目的のお客様へ

借換の対象となる金利が利息制限法の上限金利を超える分のある場合は、返還を求めることができる可能性があります。
詳細につきましては、最寄の消費生活センター、法テラス(日本司法支援センター)、弁護士会、司法書士会等にご相談されることをお勧めします。


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